上海問屋オリジナル microSDHC 16GB (Class6)

最近は、随分とMicroSDも安くなりました。
16GBのClass6で5000円です
SH-04Aで問題なく使えていますよ~
これで映画が何本も入れられますね
上海問屋オリジナル microSDHC 16GB (Class6)

最近は、随分とMicroSDも安くなりました。
16GBのClass6で5000円です
SH-04Aで問題なく使えていますよ~
これで映画が何本も入れられますね
先日、DocomoのSH-04Aに機種変更したのをきっかけに、一度冷めたBluetooth熱がぶり返したワタシ。
Musicを外で聞いたり、動画を見たりなんという時間も機会もほとんどないんですが、この手のものはどうしても欲しくなりますね。
ということで、購入したのはこちら。
SONY ワイヤレスヘッドセット DS205 HBH-DS205
これは、イヤホンを好きなものに取り換えられるタイプのBluetoothヘッドセットですが、さすがはSony製。(正確にはソニエリですが)音質がイイ!!
しかもノイズキャンセラー機能が付いているので、Bluetooth特有のホワイトノイズというのでしょうか、無音状態の時に常に鳴っている「スーー」というノイズが極力カットされています。
しかもアルミチックのスティックタイプで、電池残量を示す液晶表示付き。
デザインもツボでした。このあたり、ソニーらしいですね。まあ、その分ソニーはハズレも多いんですが。
アマゾンで購入して、説明書には「最初は8時間充電しろ」と書いてありましたが、2時間ほどで充電完了。電源ボタン長押しで、液晶にペアリングモードのサインが出たら、SH-04Aでサーチ。
パスキー「0000」を入力して何も問題なくペアリングできました。
イヤホンは添付のものはいかにも安っぽいので、以前から持っていたSHUREのSLC4を装着。
さてさて、結果は・・・
非常にクリアで、低音も程よく、とても満足できる結果となりました。
ちなみに、製品添付の充電器はAC専用となっていますが、コレを使うと、USBポートからでも充電できるようになります。(実は、コレも購入したポイントの一つだったり)
ちなみにSH-04Aとの接続時の特性として、
・音量は小さめ
Bluetooth接続で音声を飛ばす場合は、音量調整がアダプタ側のみになります。
もともとノイズキャンセルの機能が実装されている関係で音量を最大にしても結構小さめです。
ソースの音量を大きめにしておいたほうがよいかもしれません。
・一度終了した「MusicPlayer」は、本体から再起動しかできない
アダプタの電源を入れると、自動的にSH-04Aの「MusicPlayer」が起動しますが、本体側で終了させた後、再度アダプタ側のボタン操作で起動することはできないようです。この場合、本体で「MusicPlayer」を再度起動する必要があります。
ワンセグのチャンネル変更や、ダブルプッシュによるリダイヤル発信は問題ありません。
また、マルチペアリング非対応なので、Bluetooth機器が複数台あって、それぞれペアリングしたい場合は、その都度ペアリングのやり直しになります。
それでも、このデザインと音質には大満足です。
熱いコーヒーを飲みたい、カップラーメンを食べたい、春雨スープを飲みたい・・・
などなど、家にいて熱いお湯を必要とすることって意外とありますよね。
そんな時、一昔前(今でもそうですが)沸騰ポットが便利でした。
いちいち薬缶でお湯を沸かすのは面倒だし、光熱費も余計にかかります。
冬場で石油ストーブの上に薬缶を乗せておけばお湯が沸いていることもありますが、冬場限定。それにそんな時に限ってお湯がほとんどないなんてことも。
沸騰ポットは常にお湯を保温してくれていますし、電気ですから光熱費もそんなにかかりません。
ただ、タンクの容量が限られているので、こまめに中の水を継ぎ足す必要もあり、掃除も一苦労。
ということで、我が家には「ウォーターサーバー」を導入しました。
こいつは、便利なことに、約5℃の冷水と、約90℃のお湯をレバーを押すだけですぐに出すことができるのです。しかも12リットルの大きなボトルをサーバーに乗っけるだけなので、継ぎ足す必要もなく、基本的にメンテナンスも要りません。
何より、今までペットボトル等で家まで運んでいた重たい水のボトルを、玄関先まで配達してくれます。これはとても便利。
ということで、いくつかそんなサービスを提供しているサービスを紹介します。
以前、西武百貨店のクジで当たったカタログギフト。
それで携帯に便利な「水素結合水」なる物を注文してみました。
ミネラルウォーターよりはるかに多量の水素を含む...水素を効率良く体内へ【H4O】 エイチフォー...
![]()
よくありがちな、特異なニオイがなく、とても美味しく飲めます。
オススメです。
実は、AC電源からUSB機器を充電するのは想像以上に便利だったりする。
携帯電話に始まり、モバイル用バッテリ、Bluetoothヘッドセット、iPod。
それぞれはAC電源から充電する充電器やACアダプタが添付しているが、持ち歩くにはちとかさばる。。
なので、私はAC→USBへの変換器を持ち歩いている。
FILCO モバイルクルーザーツイン PLS52USB ブラック
これの優れたところは、なんといっても出力容量の大きさ。
街の電気店で売られている標準的なものは、だいたい600~800mAで、大きくても1A。
だが、コイツは2Aの出力があり、2つあるUSBポートを両方同時に使っても、それぞれ1Aの出力が得られるのだ。
出力が大きいと、充電時間が短くてすむのだ。これは時間のない外出先でヒジョーに助かる。
ちなみに、私はドコモのSH-04Aを使用しているが、コイツの通信や充電は純正品以外だとうまくいかないという情報がいろいろなところで報告されているようだ。
私が使っているのは、コレ。
ちなみに、携帯電話などの充電用のモバイルバッテリーはコレを使っています。
ミニUSB端子がこのバッテリへの充電ジャック。
USB端子がこのバッテリから携帯電話等へ充電する際の出力ジャック。
エネループのブースターよりも薄型でとても重宝しています。。
マウスもいろいろ最近あって、ケーブルものからワイヤレス、光学式にレーザーといろいろだ。
モバイル用途で使うなら、かさばらない物がいいし、Bluetooth内蔵のPCなら、Bluetoothマウスが便利だろう。
Microsoftから、ノートPC向けに小型のBluetooth対応レーザーマウスが発売されている。
Microsoft Bluetooth Notebook Mouse 5000(69R-00004)
一昔前なら、レーザーマウスというだけで1万円近くした物が、Bluetoothにも対応して3千円台で購入できるようになった。
早速アマゾンで注文。。
使用感は後日レポします。
一昨年購入した我が家のVAIO Type-t。(VGN-TZ90NS)
10周年記念モデルということで、斬新な外観とVista、SSDの搭載でヒジョーに人気の高かった機種。
新型Type Tがやってきた!!(1)
新型Type Tがやってきた!!(2)
VAIOは今も昔も、それなりの値段がするのだが、いかにもSONYらしい、所有欲をくすぐる商品だった。
(ただ、今のご時世、ネットブックは1/3くらいの値段で買えるので、今だったら買わなかったかも・・・)
当時ウリの一つだった、SSD。
Vistaが重く、HDDでは起動&動作がとても重いということで、SSDモデルを購入したかったが、いかんせん、お値段が・・
32GBしか容量がないくせに、HDD80GBと比較してウン万円も高価だった。
容量はそれなりに必要だし、Officeをインストールするだけで深刻な容量不足に苛まれる&高価ということと、高速になるということを天秤にかけた結果、HDDモデルをチョイスしてしまったというわけだ。
ただ、その時は「SSDがいずれ安くなったら、自分で換装しよう~」と考えていたのだった。
そして、、、